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TBSドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の再放送を観ながら思ったこと

更新日[2018/01/13]

2018年も早くも13日が過ぎようとしております。
皆さん、どうお過ごしでしたか?
私は年末年始、
2016年に流行ったTBSドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」を
ようやくすべて見ることが出来ました。
もう1年以上たったドラマですが、
社会課題(少子高齢化・結婚事情・シングルマザー etc)をうまく取り上げており、
今もこうした問題が進行形な為、
ドラマ自体の良さもですが色あせることなく、大変面白かったですね。

色々考えさせられます。

実際、結婚相手を「パートナー」と表現することがあります。
男性から見ると、その意味合いには、
いわゆる昭和の結婚観(家父長制)が、
脳内がどっかりと居座ったりしてる人たちが見受けられますね。

私も「パートナー」(相方)というのは、
「対等な存在」で、お互いを補完しあう、
といったやや観念的な考え方を持っている所がありました。

ただ、今の社会環境はそうした観念論では通用しません。
結婚というのは言い換えますと、
お二人の「ライフキャリア(人生)」役割の一つでもあります。
実際「パートナーシップ」
(2名以上の自然人や法人が金銭・役務などを出資して共同して事業を営む事業体*)
を求めていかなければ、
課題山積みの日本社会では、
お二人のその先の「ライフキャリア」を、
豊かに築いていくことは難しいのです。

そうした思いで「逃げ恥」を観ていると、
平匡さんの提案した「共同経営者」というのは、
リアルな生活・経済感覚として、
一つの結婚の形かもしれませんね。

皆さんはいかがでしょうか?

*ウキペディアより


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